為替のブログ

木更津キャッツアイ ワールドシリーズ
10月28日(土)シネマライズほか全国一斉ロードショー
(C)2006 映画「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」製作委員会
いよいよやつらが、帰ってくる!笑いと涙の完結篇!!

ぶっさんの死後3年。キャッツたちはぶっさんに、そして大人になりきれない自分自身に、最初で最後の"ばいばい"を言えるのか!?

■ 監督:金子文紀 ■ 脚本:宮藤官九郎
■ 出演: 岡田准一、櫻井翔、酒井若菜、
岡田義徳、佐藤隆太、塚本高史、
阿部サダヲ、山口智充、ユンソナ、
古田新太、森下愛子、小日向文世、
薬師丸ひろ子、栗山千明、MCU
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為替初心者が為替の勉強に奮闘する日記
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NZドル/円、下落基調継続の可能性

NZドル/円は5日、予想を上回る (NZ)第4半期雇用コスト(予想+0.7% 結果+1.0%)受け、一時82円90銭まで上昇した。しかし円安牽制発言を背景に軟調な展開が続き、一時は82円まで下値を広げる事となり、現在も82円台前半で下げ渋る展開が続いている。

NZドル/円日足チャート上の一目均衡表では、雲の上限とローソクがぶつかっており、82円付近がサポートラインとしての機能を果たす事が分かり、これによってNZドル/円が多少値を戻す展開も考えられるが、昨日の下落によってNZドル/円は、1月8日から1月24日までの上昇幅の61.8%戻し(82円68銭)のラインを明確に割り込み、更には5日移動平均線が20日平均線を割り込んでいる事から、下落基調は今後も継続するものと思われる。

よってサポートラインが機能し、値を戻す展開となっても61.8%戻しのライン、82円68銭付近では上値を抑えられるだろう。逆に雲の上限81円80銭付近を割り込んだ場合は、1月8日安値80円97銭付近まで下値を広げる展開も十分に考えられる。
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by kawasenoblog | 2007-02-06 16:33

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