為替のブログ

木更津キャッツアイ ワールドシリーズ
10月28日(土)シネマライズほか全国一斉ロードショー
(C)2006 映画「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」製作委員会
いよいよやつらが、帰ってくる!笑いと涙の完結篇!!

ぶっさんの死後3年。キャッツたちはぶっさんに、そして大人になりきれない自分自身に、最初で最後の"ばいばい"を言えるのか!?

■ 監督:金子文紀 ■ 脚本:宮藤官九郎
■ 出演: 岡田准一、櫻井翔、酒井若菜、
岡田義徳、佐藤隆太、塚本高史、
阿部サダヲ、山口智充、ユンソナ、
古田新太、森下愛子、小日向文世、
薬師丸ひろ子、栗山千明、MCU
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為替初心者が為替の勉強に奮闘する日記
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ユーロ/ドル上値が重い展開

ユーロ/ドルは11日為替市場で起こったユーロ全面安の影響も拭い去り、現在ユーロ/ドルは上昇気味に推移している。11日高値1.3015ドル、12日安値1.2858ドルと下落幅は、約160ポイントに及んだが、じわじわと値を戻しており、現在61.8%戻し線(1.2950ドル付近)での攻防が続いている。61.8%戻し線を本格的に突破することが出来れば、次のターゲットは下落ポイントとなった1.3015ドル付近に定められる。だが突破できない場合は、1.2858ドル付近へと押し戻される可能性も十分に持っている。

実際に61.8%戻し線付近では上値を抑えられ、値を戻す展開も見られた。ユーロ/ドルは1.2950ドルを突破する事が出来なければ、レンジ内相場(上値1.2950ドル~下値1.2850ドル付近)となる可能性が高い。そしてトレンド方向を見出すのは17日、ユーロ圏、米国共に重要経済指標がロンドン為替市場から連なっており、レンジ相場を抜け出すポイントとなる可能性が高い。
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by kawasenoblog | 2007-01-16 12:09

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