為替のブログ

木更津キャッツアイ ワールドシリーズ
10月28日(土)シネマライズほか全国一斉ロードショー
(C)2006 映画「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」製作委員会
いよいよやつらが、帰ってくる!笑いと涙の完結篇!!

ぶっさんの死後3年。キャッツたちはぶっさんに、そして大人になりきれない自分自身に、最初で最後の"ばいばい"を言えるのか!?

■ 監督:金子文紀 ■ 脚本:宮藤官九郎
■ 出演: 岡田准一、櫻井翔、酒井若菜、
岡田義徳、佐藤隆太、塚本高史、
阿部サダヲ、山口智充、ユンソナ、
古田新太、森下愛子、小日向文世、
薬師丸ひろ子、栗山千明、MCU
公式サイト

為替初心者が為替の勉強に奮闘する日記
by kawasenoblog
カテゴリ
全体
為替・投資
未分類
以前の記事
お気に入りブログ
メモ帳
最新のトラックバック
テラびしょびしょw
from お・な・に・ぃ
負けても勝ち組w
from ドンパッチ
金融情報
from 金融投資情報館
加古川市ホテル
from 加古川市ホテル案内
ZARD坂井泉水 お宝動..
from ZARD坂井泉水 お宝動画公開中
外為12時・円、反落し1..
from 杉本栄治に学ぶ超速FX!はじ..
oohiqijv id
from fo ta
ik yeurob
from emuva uehuy
ruase ke
from eukeyic loo
yuezofip ujuec
from ekeuw eezecoc
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

円の反発は来年へ持ち越し

12月19日、日銀金融政策決定会合の場で、政策金利を現状の0.25%に据え置く事を全会一致で決定した。先月から今月にかけて欧州通貨が上昇し、ドルが下落するという流れができ、為替相場ではかなりの変動が起こった。そんな中、円は相場の流れに乗る事が出来ずに一歩出遅れた形となった。自国の指標等には反応を示さず他通貨が上昇すれば円が下落、他通貨が下落すれば円は上昇といった形でしか変動幅を作り出せない状況である。そして本日政策金利据え置きを受けても、為替市場への影響は無いに等しく落ち着いている。

他国との金利差は勿論、経済面の不透明さが円の上昇に結びつかない最大の原因と我々は考えている。それらを踏まえるとやはり、円の反発は来年に持ち越しという道筋が出来上がる。
[PR]
by kawasenoblog | 2006-12-20 17:32 | 為替・投資

<< ユーロ/円の調整? ポンド/ドルの急騰について >>